先日の新幹線のEast iに続き電化在来線用のEast i-Eが現在千葉に要る事からNozomi氏と一緒に見てきました。
総武本線の日向駅で待ち構え。
その後、ベストな所はないかなぁと探しずつ進みますが、結果的に銚子までw
調子といえば銚子電鉄のぬれせんべい。
その後、銚子電鉄の犬吠埼駅に行ってみました。
以前はあった手焼きは今は無くなっているのですね。
銚子駅で上り検測待ちのEast i-Eを発見。
その後先回りしてEast i-Eを撮影しました。
その後、ラピュタの壁と言われるスポットに行ってみました。
インパクトが凄すぎる...。
ライトアップしている場所のアップ。
ライトの様子。ザ・フィッシュ お土産市場から照らしています。
そしてライトアップへの光線。
スマホカメラだとすごい光線ですが、実際はここまではっきりではないです。
その後アクアラインを通って帰宅しました。
周りでAI利用の日記が増えているので自分も使ってみました。
という事でGoogleのNano Banana Proです。
GoogeのGemini Proに入っているので最新のを使ってみました。
BOWさん風のマリナブルーですね。
細々と突っ込みどころはあります。
その2 まずは写真の生成
NA8Cシリーズ1をマリナブルー塗っただけじゃんというかんじですが。
BOWさん風のイラストで生成
なかなかの雰囲気に。
もう少しチューニング
なんか色々とプロンプトで書いていたら謎の結果に。
この人たちは誰だw
写真のBOWさんイラスト化してみました。
一つ目。山形の写真です。
都内での写真
NB号の千里浜なぎさドライブウェイでの写真
どれもいい感じでイラスト化できました。
NAロードスター(ユーノス・ロードスター)の開発主査は、平井さんである事は有名です。
しかし平井さんは、ユーノス・ロードスターをリリース後にAZ-1の開発主査をする事となり、結果的にマツダを退職する要因となっています。
その後のNAロードスターの開発主査として貴島さんが有名ですが、いつから開発主査となったのか聞いてみたところ、
NA8Cシリーズ2から貴島さんが担当になったとの事です。
ちなみにNAロードスターは、平井敏彦氏、山本紘氏、吉岡史郎氏、貴島孝雄氏と担当しています。
まず平井敏彦氏。〜1991年。
(写真は三栄書房 ユーノス・ロードスターのすべてより)
現在まで続く「人馬一体」のコンセブトを持つロードスターを作られた方です。
二代目開発主査は山本紘氏。1991年〜1993年
(写真は交通タイムズ社 ニューカー速報 NEWロードスターより)
平井氏がAZ-1の開発主査となったため、上長が主査を対応した様子です。
NA6CEの後期モデルとNA8Cシリーズ1の開発ですね。
三代目開発主査は吉岡史郎氏。(1993年〜1995年)
(写真は交通タイムズ社 ニューカー速報 NEWロードスターより)
NA8Cリリース後に主査に就任。
NA8Cシリーズ1.5まではこの方ですね。
四代目開発主査は貴島孝雄氏。(1995年〜)
(写真はモーターマガジン社 マツダロードスター パーフェクトガイドより)
NA8C シリーズ2以降からNCロードスターまで開発主査を担当しました。
ある意味マツダの激動の時代にロードスターを継続させることができた立役者です。
質問でNA8Cシリーズ2は16bit CPUのECUになった理由は、
ECUを製造するデンソーが16bit CPUに変更するということで対応したとの事です。
16bit CPU変更は1996年の米国のOBD2義務化もあったと思います。
それを生かしてチューニングしたとも言えます。
こう見るとNAロードスターの多少の迷走は主査の交代が多かった事ではないでしょうか。
ちなみにNA8Cシリーズ1で不評だったファイナル4.1、非線形スロットルは
北米仕様はモデル末期まで継承されましたので失敗作だった訳ではありません。
日本の需要を考慮していなかったとは言えますが。
ちなみに欧州で1994年に1600が復活しています。
これは欧州(特にドイツ)のバイヤーからの要望で税金対策で90PS仕様を作ることになったとの事です。
自分が言い出しっぺで始まったNBロードスターMTG。
無事開催終了しました。
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講演して頂いた貴島さん、山口さん、場所の提供して頂いたマツダの内田さん、
各方面の調整して頂いたRCOJの水落さん、
そして共同主催者のNBロードスターアーカイブのMizuhoさんありがとうございました。
今回は本当にMizuhoの努力によってできたともいえる状態。
本当に頭があがりません。
また当日スタッフとしてお手伝いして頂いた皆さんありがとうございました。
次回開催の要望が多いですが、今回半分の方が涙をのんだのも事実。
Mizuhoさんの負担が大きすぎたのも反省点。
この辺りの問題点を解消できるかが次回開催の判断になると思います。
自分が言い出しっぺでNBロードスターミーティングを開催する事となりました。
8月13日現在上限人数到達しているので抽選となります。
開催日時
2025年9月28日(日) 10:00〜15:30
開催場所
マツダR&Dセンター横浜(MRY)
神奈川県横浜市神奈川区守屋町2-5
募集人数(台数)
58台 (オープンギャラリー40台+来客駐車場18台)
参加料金 2,000円※
昼食は各自でご持参ください
※当日の集金とさせていただきます(現金のみ)
※利益を目的としないイベントなので、運営残金は寄付を行います
<ゲスト>
貴島 孝雄 氏(元マツダロードスター開発主査 / 山口東京理科大学 教授)
詳細と受付はこちらに。(Mizuhoさん感謝)
車検切れのNA号のユーザー車検準備で自賠責保険を25ヶ月分購入をディーラーへ行ったところ、NBロードスター 1800 SGリミテッドの中古が入庫していました。
10万km走行で価格は総額146万円....。( ̄▽ ̄;)
10年前と値段が大して変わらんな...。
NBも高いんだなぁと思った次第。
まあ自分のは27万kmなので価値ないですけど。
元々12年前に12万km、38万円で購入して、大きな修理代も発生していないので、総合的にお安く乗れていますが。
さて、その後マツダ横浜R&Dで開催中のロードスター展に行ってきました。
丁度到着した時に貴島さんがお帰りだったので、もう少し早くは来ていれば...。(汗
自分のことに気づいてくれて、秋にお願いしている件について了解している挨拶してくれました。
ああ、申請書出しておかねば。(汗
ロードスター展は知人と話して本日は終わりでした。(汗
また後日来よう。

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