ゲームの最近の記事

東京ゲームショー2015

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東京ゲームショーを今年も見てきました。
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ビジネスデーは、人も少なめなので回りやすいのが良いです。
まあゲームを遊ぼうとしたら1日コースですが。

さて、今年のゲームショーを見て印象的だったのはスマホシフトが進んでいるなぁと感じたこと。
クラクラのブースがデカデカとあるのは時代が変わったなぁと感じました。
あとマイクロソフトのブースがないのも寂しい。

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あとクラクラのブースのように壁部分がモニターになっているのが増えていました。

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凝ったブースもありました。

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ゲームをじっくり遊べれば色々と書けたのですが、午後に出勤しないといけないため泣く泣く切り上げ。
結局その後大渋滞にハマってまともに出社できずで中途半端な日になってしまった。orz

久々のゲーム

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久々にゲームを購入しました。
予約していて忘れていただけだけど。(汗

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前作もちゃんと遊んでいないのに遊ぶのだろうか…。(汗

積みゲーがまた増えた…。

ゲームショーへ行ってきた

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遊びに行ったのでは無く、お仕事です。

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今回の目玉は、PS4とXbox oneですね。
まずPS4。人多過ぎ。

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次にXbox one。真ん中のです。
実機は試遊台に行けばじっくり見れました。

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ゲーム自体も遊びましたが、次世代機らしさというのはまだまだな感じだったかな。
この辺りで魅力的なゲームを出せるかが勝負でしょうね。
あと、結構写真を撮ったはずなのですが、スマホではピンボケだらけ。orz

とりあえず撮れている物を。
バンダイナムコのゴットイーターのコスプレ。

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セガのミク。

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バトルフィールド4

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龍が如く ISHIN

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スマホでヘッドマウントディスプレイ。何か外から見ると・・・。(汗

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カタログはたくさんもらって後ほどじっくりと見る予定。

PlayStation 4 (PS4) 発表

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「PlayStation Meeting 2013」にてPlayStation 4 (PS4)が発表されました。

Ps4_logo

基本スペックについては、以下の通り。

CPU : AMD製 x86-64 “Jaguar” 8コアプロセッサー
GPU : AMD製 1.84 TFLOPS next-generation Radeon based graphics engine
RAM : GDDR5 8GB
HDD : あり
光学ドライブ : BD/DVD
USB : 3.0
Ethernet : 1000BASE-T
Wi-Fi : IEEE 802.11 b/g/n
Bluetooth : 2.1(EDR)

スペックを見た限り、今までの修行ハードではなくなったなぁというのが正直な感想。
まあ、PS Vitaもスマホ系ハードの延長線上だったので予想された事態でしたが。
基本がシンプルになったので性能を生かしたアプリが早めに登場しそうな感じがします。
従来のPlayStation 3のGPUは、Direct X9世代だったので、今度はDirect X11世代は間違いないので、GPU性能を生かしたパフォーマンスなどをどの様に生かすかが気になるところです。
ちなみにPlayStation 4でDirect Xは無いので、OpenGL系と思われます。

さて、操作系も「DUALSHOCK 4」+「PlayStation 4 Eye」で新しい操作系になります。

Ps4_controller_01

Ps4_controller_02

Ps4_camera_01

Ps4_camera_02

「DUALSHOCK 4」にはタッチパッドやモーションセンサーが内蔵され、またライトバーを使って「PlayStation 4 Eye」と連携した事も可能な様子。
「PlayStation 4 Eye」は「PlayStation Eye」を一歩進めた技術の様子で、2個のカメラがあるのでMicrosoftのXbox 360に使用されている「Kinect」と同様なことは可能そうです。
(ただし、特許の壁がありそうな気もしますけどね)

あとは、ゲームメーカーが魅力的なタイトルを出すかどうかですね。
ちなみに自分の勤め先も当たり前ですが参入メーカーに入っていました。(^^;
部署がまったく異なるので知っている情報も一般ユーザーと同レベルですけどね。

あと、まだ音沙汰の無いMicrosoftの次世代Xboxですね。
こちらも年末という噂が書かれているので気になるところです。

超久々にゲームを購入しました。
「テイルズ オブ エクシリア2」ですね。

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PS3本体も「TALES OF XILLIA X Edition」だったりしますが、そう言えば「エクシリア」の方をまだ終わらせていないのですが…。orz
ちなみに今回は、コントローラー同梱の「TALES OF XILLIA2 X Edition」ではありません。
仕事もドタバタしていて、当分遊ぶ事は無さそう・・・。

ゲームショーに行ってみた

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お仕事でゲームショー見学です。

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色々と見て回りましたが、相変わらずGREEは大きいなぁ。

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こちらはセガ。

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後色々。

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う〜ん、こんなイベントだったけ?(汗
ゲームとして、個人的にはSCEのブースやコナミのメタルギアソリッド系とか、カプコンのモンハンかなぁ。バイオハザードも人気でした。

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帰りの渋滞で疲れ果てました。(結局避ける事に)

インプレスのAKIBA PC Hotlineに「メッセサンオーがトレーダー傘下へ、営業は変わらず」という記事が・・・。

元々トレーダーは、メッセサンオーの中古販売部門で、1990年末にあった中古TVゲーム裁判等の影響で独立した会社となったと記憶しています。
まあ、独立して運営するメリットが少なくなった事、Web通販が主流になり2000年頃のメッセサンオー勢いが無くなった事、情報漏洩事件があった事から失速した感があります。
この為、合併する際も逆転現象になってしまったと言う事でしょうね。
ちょっと再合併は遅すぎたかなぁという感じもしますが。

と、いう事でお仕事で行ってきました。

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今年は、東京ゲームショーとAMショーが同時開催という事なので、視察だと1回で済むので楽になりました。
さてさて、東京ゲームショーの注目はPlayStation Vitaですね。
実機が触れると期待したのですが…。

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人多過ぎで、1時間以上待ち…。あえなく挫折。

そのほぼ反対側の位置にXperia PLAYの展示がありました。

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こちらはほぼ待ち時間なく使ってみる事が可能。
ゲームを遊んでみた感想ですが・・・。う~ん。今のままでは厳しい?

各ブースを色々と見ながら一周。
昨年デカデカとブースを構えていたLEVEL 5が無く、SNSのGREEがどかんと。

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それでいいのか?CESA。
CEDECの時もそうでしたが、今の業界自体の課題が見えている様に感じます。

個人的に懐かしいもの。

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続いて、AMショー。

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見るものが無い・・・。orz

東京ゲームショウもAMショーもなんかパッとしないと感じるのは自分だけだろうか。
業界自体が冷えてきている様に感じてしまいます。

TALES OF XILLIA X Editionを購入

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引っ越しに伴って、Bフレッツの契約をし直したのでヤマダ電機に3万円分のポイントがあったのでPS3本体同梱のTALES OF XILLIA X Editionを購入しました。支払いは2,800円です。

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設置した状況。パソコン用モニタにHDMIで接続しています。

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前のPS3は、売却して現金化しました。
ちなみにこの本体は、CECH-3000Aなので、低消費電力、著作権保護機能の搭載となっています。

ゲームの方は現在プレイ中。いつ終わる事やら。
自分はヘビーユーザーではないのでやりこみ要素は判りませんが、ライトユーザー(?)からみるとやりやすくなったかも。
アニメ制作がProduction I.Gからufotableに今作から変更されました。
ufotableはOVAの「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」を手掛けている会社ですね。
アニメのクオリティは結構上がっていると感じました。
売れているとの事ですが、結果はいかに。

ニンテンドー3DSが8月11日に値下げとの事。

3ds

任天堂 : プレスリリース

iPhone、Android、Windows Phone等のスマートフォンの台頭に伴って、既存のゲーム業界に影響が出ている訳ですが、強気の任天堂でさえ弱気になった感じがしますね。
どうしても「ニンテンドー3DS」等は、ゲームソフトが既存のパッケージ販売が基本なので、どうしても台数を増やしてゲームが売れるすそ野を広げないといけない。
しかし、現状だと期待出来る程の販売台数を達成していないし、ゲームソフトも販売を苦戦している状態なのではと思います。
(少なくとも、自分の感じている範囲では苦戦でしょう)
とにかく本体価格を安くして、販売台数を増やし、従来型のビジネスを続けれる環境にしないといけない。
その為の値下げかと思います。

ただ、これによって「ニンテンドー3DS」が上向きになるかは正直疑問。
ハードよりも受けるタイトルを早急に充実しないとプラットフォーム自体は失速しかねないと思います。
「ニンテンドー3DS」は現状キラータイトルが無いのが致命傷かと思いますね。
ここを早急に解決する事が急務かと思います。

これに伴って気になるのは、年末発売予定の「PlayStation Vita」でしょうね。
価格もですが、市場に受け入れられるのか、または3DSと同様に苦戦するのか、気になる所です。

ここからは個人的な意見。
今後のゲーム業界を考えると開発コスト削減の為にハードウェアは汎用の方が望ましく専用のハードは避けられる傾向になると思います。
正直、「ニンテンドー3DS」は従来型の独自のハードの塊だったりします。
この為、他のプラットフォームのノウハウで安易に作って出す事も出来ない。
簡単にクソゲーを作るという意味では無く、プラットフォームの開発の容易性で開発の余力を作り、これによってより良いアイデアや発想を生み出す土壌があればという意味です。
「PlayStation Vita」はスマートフォンのプラットフォームの延長線上に近いハードウェアです。
基本的にスマートフォンの経験がそのまま開発に生かせるので、ゲームを作り易いのは間違いないでしょう。
そして「PlayStation Suite」の結果次第ではカジュアルゲームもゲーム機に来るかもしれない。
販売手法にも左右されますが、長期的目線で見ると「PlayStation Vita」の方が有利かと思います。
ただゲーム機が成功するかは、既存のゲームメーカーがスマートフォン市場で成功するかの結果次第かもしれません。

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