スマートフォンの最近の記事

auから電話がかかってきました。
基盤故障が確認できたので無償となったが、バッテリーが劣化していたので4000円+税になるとのこと。(無償だけ修理は不可)
最近、auの修理で何かで有償修理となるとなる悪評が出ていましたが、初めて当たりました。orz
それだと、交換用携帯電話機お届けサービスの方がはるかに安い...。(汗
と、いう事で交換用携帯電話機お届けサービスに切り替えることになりました。

何としても修理代を取ろうとするauの体制、なんとかなりませんかね。

HTC J Butterflyが先日から再起動したり、Wi-Fiのパスワードがリセットされたりと気になっていたのですが、今日になって操作不能のまともに使えない状態に。
仕方なく、ハードウェアリセットしたところ、Wi-Fiでエラー発生状態。
結果的にauに修理に出すことにしました。
久々に故障らしい故障に当たった様な・・・。

HTC J Butterfly(HTL23) のアップデートが突然来ていました。
気がつくとアップデート完了してた。(汗

Screenshot_2015-08-28-01-03-32.png

修正内容は、G-BOOKとの接続に失敗する場合の対策らしい。

HTC J butterfly HTL23 アップデート情報

と、いう事でバージョン情報。

2015-08-28 06.11.35.png

2015-08-28 06.13.15.png

まあ不具合修正なので変わった感じはありませんw

新型HTC J butterfly

| コメント(0)

仕事が忙しくて気がつかなかったけど、5月14日に新型HTC J butterfly HTV31が発表されていたのですね。

butterfly.png

5.2インチWQHD(2560×1440)という事で、今所有している現行HTC J butterfly HTL23と比較すると多少大きくなっている?
とりあえず、安くなったら手に入れるかな。

3社の新料金プランが公表

| コメント(0)

auから「カケホとデジラ」が公表されて3キャリアの価格体系が発表されました。

P_index_01

詳細は、auのサイトを見て頂ければと。

auの新料金「カケホとデジラ」音声通話定額と一人ひとりに合った選べる6つのデータ定額サービス

docomoの「カケホーダイ&パケあえる」から始まり、

H1_title

SoftBankが「新スマ放題」が続き、

Softbank

今日の「カケホとデジラ」となった訳ですが…。

実は陰に隠れて従来の料金プランが順次廃止という状態に。

docomo 「Xiトーク24」、「タイプXiにねん」、「タイプXi」は2014年8月31日まで。
SoftBank 「ホワイトプラン」、「ホワイトプラン(i)」も2014年8月31日まで。
au 「LTEプラン」は2015年2月末まで。(予定)

要は、通話を使わない人もdocomoとSoftBankに関しては、2014年9月1日から月額2,700円(2年契約時)の「カケホーダイ」、「通話し放題」に強制加入となります。(auは来年3月から)
必然的に今までの様な安くすます方法は無くなる訳で…。

通話を価格分しない人にとっては実質的に値上げですね。
しかもアッサリ定額制を廃止して、海外と同様な一定単位の従量制になったし。
しかし、auはパケットのシェアパックが無いのが痛い…。orz

今後の機種変更時は要注意そうです…。

HTC J butterfly再び

| コメント(0)

HTC J Oneに機種変更していて、auはデータ通信をHTC J One、通話はiPhone 5Sと変な状態でした。
テザリング利用となるとiPhoneのテザリングは安定しない為、Android端末の方が有利。
そしてHTC系列だとテザリングの設定が標準のAndroidの機能に近いので扱いやすいと言う所もあります。

ところが、auのiPhoneはパケット定額とLTE.NETを解除していてこの影響で留守録機能に問題がある事が判明。
(聞きたくてもデータ通信必須のビジュアルボイスメールの為)
iPhoneとAndroidと入れ替えるのも一つの方法ですが、そうするとテザリングの問題がある。
という事で、先代のHTC J butterflyにiPhone 5SのSIMを移動して、iPhone 5Sには寝かし回線(月3円回線)のSIMを取り付け。
これで留守録機能も使えるようになりました。

Img_2804

docomoのXperia A Miku(docomo通話用)と合わせてAndroid 3台体制に。
ちなみにauのかけ放題待ちなのですけどね。価格次第ですが。

しかしやはり通話専用(通信はWi-Fi)としてサイズが大きいですね。(汗

久々のスマートフォンネタです。

Img_0956

最近、スマートフォンのシェアがiPhone優勢になってきているとニュースサイトに書かれています。
海外ではAndroid優勢になって来ています。
ガラスマのiPhoneが何故日本市場だけ優勢になっているのか個人的な経験から書いてみます。

【1】端末のキャリア販売の弊害
海外ではSIM Freeが一般的で、端末とキャリアはセットである国は日本と米国ぐらいです。
また端末も一括払いで購入するのが一般的で、キャリアが分割払いす出来るのは、これも日本と米国ぐらいです。
そしてキャリアが握るコンテンツサービスを展開するのは世界中でも日本ぐらいです。
ネットサービスは

ELUGA PでLTEが使えました

| コメント(0)

最初からLTEを掴んでいなかったELUGA Pですが、帰省のUターンの時の城巡りの合間にdocomo shopに行って調べてもらいました。
結果としては、設定をあれこれしていると無事LTEを掴むように。

自分も色々としたのだけどなぁ…。まあ無事使える事となって良しとしよう。

早速、ベンチマークした結果が下のキャプチャ画像です。

20130816_150647

以前と比較して増強したのか程々の速度が出る様になった様子です。
うむむ、このままdocomoのパケット通信使うか悩む…。

HTC Japan主催のHTC J Oneの発表会、「Meet the HTC Night」にプロガー枠で参加してきました。
こんなスマホに関してはヘタレブロガーですが、IT Mediaさんから案内があって恐縮です。

300x260_htc_130531_01

さてさて、ニュースサイトや「HTC速報」さん等のスマホ情報サイトで紹介されているのでザックリと自分なりに書きます。
18時過ぎに到着、マスコミ発表会な雰囲気で、場違いな雰囲気に困惑しつつ生演奏を聞いていると18時10分頃にHTC J One体験会の会場がオープンになりました。

Img_4091

HTC J Oneです。

Img_4083

HTC J Oneを早速触ってみましたが、UIが別物的な印象でした。
何と言うかINFOBAR A02のUI風でコンテンツに特化した印象でしょうか。
下の写真は現行モデルのHTC J butterflyとの比較です。
アルミのユニボティになった事で、従来のHTC端末とは大分イメージが変わっています。

Img_4087

アプリ一覧画面は、久々な縦スクロールになっていました。
画面キャプチャが持って帰る事が出来なかったのでこの辺りは実機でご体験下さい。

そして開始30分程前に会場がオープン。

Img_4096

席にあるHTC J OneとHTC J butterfly(左)とHTC J(右)と比較。
HTC J(ISW13HT)より大きく、HTC J Butterflyよりかは小さい感じです。
まあちょっと大きいですが、手頃なサイズの範疇に入っていると思います。
赤が今回は無いので地味かなぁ。
iPhone 5と同じ白と黒なので個性のある色が欲しかった所です。

Img_4099

Img_4100

さて発表会の方は、HTCのCEOであるPeter Chou氏が登壇して、auの社長である田中氏がスペシャルゲストとして登場しました。
本物を近くで見るのは始めです。

Img_3619

HTC(台湾) 商品企画VP 伊東 泰氏がHTC J Oneでプレゼンテーションしました。

Img_4121

やはり、今回のHTC J Oneの最大の特徴は、カメラとZoeですね。
カメラはまず比較写真から。
今回は画像をクリックするとWebサーバー側の実ファイルを見れます。

HTC J One

Imag0006

Imag0018

Imag0019

HTC J butterfly

Imag0460

Imag0463

Imag0464

HTC J

Imag0080

Imag0082

iPhone 5

Img_3640

Img_3645

Img_3644

HTC J Oneで撮影で指が入ってしまったりしていますが…。(^^;
拡大した写真で見て頂くと判りますが、とても4Mピクセルと思えないほどの品質です。
スマホの場合、どうしてカメラ素子のサイズが小さい事から、写りは綺麗ではないのですよね。
HTC J Oneは、この実際の画質と解像度のギャップを解決する為に一石を投じています。

HTC J Oneは、従来のHTC端末からは大きくイメージが変わっています。
端末の性能というより、コンテンツをどのように生かすか、作って行くか等のソフトウェアに重視した端末のイメージです。
性能的にはHTC J butterflyと大差ないのですが印象は別物ですね。この辺りは好みの差が出そうです。

au HTC J One等発表

| コメント(0)

先週から今週まで3キャリアから夏モデルが色々と発表されましたが、自分の興味のある端末しか書きません。(フォローできない為)

前々から噂に出ていた、HTC J Oneが発表されました。

Htl22_detail_01

HTC J butterflyと比較すると以下の通り。

ROM容量が16GBから32GBへ。(増えた)
MicroSDが、SDXC対応へ。(最大32GB→64GB)
液晶サイズが、5インチFull HDから4.7インチFull HDへ。(サイズがコンパクトに)
バッテリーが、2020mAhから2300mAhへ。(バッテリー容量が増えた)
重量は、140gから157gへ。(重たくなった)
防水は、IPX5からなしへ。(防水では無くなった)
スピーカーはモノラルからステレオへ。
カメラは、800Mから400Mへ。(HTC UltraPixel Cameraらしい)
 ここは、無駄に解像度よりも綺麗に撮れる意図なのかな。
ワンセグは再びヘッドセット必要へ。

等々・・・。

今回はグローバルモデルをベースにした事が良く判ります。
HTC J butterflyからは無理して買い替える感じではないかと思います。

Sony Mobile XPERIA UL
Xperia Zのau版との事。う~ん、なんか違うw

Sol22_detail_01

筺体デザインは、docomo版の方が好みです。
やはりXperiaを買う場合は、docomoかなぁ。

月別 アーカイブ

ウェブページ

  • about
OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 6.0.3

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれた記事のうちスマートフォンカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはコンピュータです。

次のカテゴリはデジタル・インターネットです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。